オナホールを固定する(2) 

前回の記事は、万人の方ができる方法ではなかったので、今回は誰でも実行可能な方法を紹介してみます。

なお前回もそうですが、この固定方法で使用するオナホールは、サルヴェーション(またはサティスファクションキングダムホールでもOK)を前提に書いています。安定感のあるオナホールでないとうまくいかないと思いますのでそちらはご了承下さい。

今回は机に置いてオナニーする方法を書いてみます。

机に置く場合、大体腰の高さにオナホールが来るので腰を振りやすい利点があるのですが、オナホールがずれないように片手を添える必要がどうしても出てきます。

手を添えずに腰だけを振ることはできないか?

前回、壁を使ったオナホールの固定方法を紹介しましたが、今回はそれの応用になります。

つまり、壁の代わりになるものを用意すればいいんですね。

で、いろいろと考えたのですが、誰でも用意できるであろう2リットルのペットボトルを使ってみることにしました。

写真のように机の上にペットボトルとオナホールを設置します。





前回の記事を読んで頂いた方にはわかると思いますが、ペットボトルを壁に見立てています。準備はこれだけでOKです。(さらに安定感を増すため、左右に辞書を置いてもいいと思いますが、なくても問題ありません)

後は思い切り挿入して下さい(笑)

実際にやってみましたが、壁相手と違って前傾姿勢をとれるのが最大の利点です。机に覆いかぶさって腰だけを振る行為が簡単に行えます。

ただ、2リットルのペットボトルだといささか重量が足りませんでした。どうしても少し動いてしまうんですね。なので、もう1本用意するとちょうどいいのかもしれません。

と言っても、前傾姿勢で腰を振る場合は、ちょうどペットボトルの後ろに両手を置く形になると思いますので、それでずれを防ぐことが可能です。実際これでやってみたところ全く問題なく気持ちよく腰を振ることができました。オナホールに安定感があるので、左右にずれることもありません。(もっともこれは前後のピストン運動のみを前提としています。左右への動きや円運動のような激しい動きをするとずれると思いますのでほどほどに)

今回誰でも用意できるペットボトルを紹介しましたが、重量があり、硬いものであればなんでもいいと思います。家の中を探し回ればペットボトルよりいいものが見つかると思いますよ。

<12/10追記>

ペットボトルを安定させる方法ですが、ペットボトルの後ろに両手を置くのでもいいんですが、単純にペットボトルを両手で押さえるのが一番だと最近気づきましたorz

これでペットボトルは動かないので、ガンガン腰を使うことができます(^^;)

両手が完全に自由にはならないですが、それでもオナホールの方を動かすよりも数倍気持ちいいのは間違いないので、おすすめですよ。

それと、上の画像では机の辺に対して平行にペットボトルを置いていますが、下の画像のように机の角に斜めにペットボトルを置くのもいいです。これだと、腰をより深く差し入れやすくなります。



オナホールを固定する(1) 

オナホールを使ったオナニーは気持ちいいのですが、せっかく道具を使うのであれば、腰だけでイッてみたいと誰もが一度は思うのではないでしょうか。が、実際にはオナホールを持った手を動かしたり、オナホールを机等に置いて腰を動かしたとしても、それがずれないように手を添えているといったケースがほとんどでしょう。

両手はどこにも触れずに腰だけを動かすことはできないか?

これはおなほーらー(←何それ)の永遠のテーマです(違)

自分なりに思いついたことがあり実践してみましたのでそれを書いてみます。

とりあえず、これは住宅環境によってできるできないが限定されてしまうと思いますが、参考にしてください。

自分の住んでいるところは、折りたたみ式のテーブルが置いてあります。




写真のような感じでオナホールを置きます。
写真のオナホールはサルヴェーションです。見てのとおり、置いた時に安定感があるのでそういう意味でもサルヴェーションはオススメです。(姉妹品のサティスファクションキングダムホールでもOK)

もう、これだけでも準備はOKです。さらに安定感を増すために、両サイドに辞書を置けば言うことなしです。

後はローションを垂らし、突っ込むだけ(笑)

後ろが壁なので前後にずれることはないです。左右へのぶれが心配されましたが、これもオナホール自体に安定感があるので問題なし。あまりに激しすぎる動きはまずいかもしれませんが、通常のピストン運動なら全く問題ありません。

正直両手が自由というのは何ともいえない開放感があり、かなり気持ちいいです。

難点をあげると、前がすぐ壁なので前傾姿勢がとれないということ。直立の状態で腰を動かすしかないということですね。

とりあえず、壁を使うという方法はどの家でも応用できる可能性が高いです。興味のある方は試行錯誤してみて下さい。別次元の快感が得られるはずです(笑)